
REAL4を使用して一般図、詳細図、加工図などの作成
梁用ケガキロボットのデ-タ作成
自分の作成した図面をもとに部材が組み立てられ、建物が
たてられていくところ。
REAL4の入力は細かい部分まで注意が必要で、覚えなければいけない事が多い。
本人の希望に合わせて、様々な資格にチャレンジさせてもらえること。
いろいろな資格を取りたい。
今、担当している仕事以外も任されるようになりたい。
柱や梁の組立作業
図面を理解して部品の位置や方向を正確に組み立てる
には多くのことを覚えないと出来ない仕事なのでとても
やりがいがあります。又新しい事を覚えた時や今まで難しかった作業がスムーズに進められた時は本当に楽しく 面白いと感じます。
覚える事がとても多いところや、間違って組立てた製品を
次の工程に回してしまわないよう責任ある作業が求められること。
自分は経験も資格もなく入社しましたが、必要な資格を
取らせてもらえたこと。
ベテランの方々と仕事をしていると、追いつけるようにと
自然に向上意欲がわきます。
目の前の仕事をこなすので精一杯なので、仕事の流れを
把握してスムーズに作業を進められるようになり、誰からも
認められる存在になりたい。
REAL4を使用して図面作成
製品検査
図面を作成する際、部材同士が干渉しないか、溶接が問題なく出来るか等を3Dで確認しながら作図していくこと。
専門用語や規格が多く、覚えることが非常に多いこと。
週休二日で、残業もほとんどないのでプライベートが充実している。
解らない事は、先輩方が丁寧に教えてくれます。
一つの物件を最初から最後まで、出来るようになりたい。
専門の資格を取りたい。